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このブログについて
 ワタクシは北海道で釣りや屈斜路湖でレンタルカヌーを使ったツアーなどのガイドをしています。このブログは、フライフィッシングをつうじて出逢った情景や魚たちを中心につづっています。ガイドの詳細や問い合わせは、こちらから。釣りやカヌーのことにかぎらず、北海道旅行についての相談もお気軽にどうぞ。
北海道ガイドツアーズ・外山明俊




梅花藻(バイカモ)揺れる湧水の川

 

ここの魚は、なかなかのシャイで、あまり映り込みはありませんでした。

| 釣行記 | 13:21 | - | - |
おサカナ目線

 

カメラを泳がせてみたら、そこは天然の水族館だった。

| 釣行記 | 13:09 | - | - |
渓流のドライフライフィッシング

 

釣れてくるのは、自然産卵を繰り返し、完全に野生化したニジマス。

| 釣行記 | 13:03 | - | - |
80の手習い

 

80歳をすぎたオヤジがフライフィッシングをはじめた。

| 釣行記 | 12:59 | - | - |
フライフィッシャー誕生

 

はじめてのフライフィッシングはこんな環境。

| 釣行記 | 11:35 | - | - |
お昼休みにウキウキウオっチング
お昼休みにウキウキウオっチング

お昼休みにウキウキウオっチング。

アメちゃんも休憩中でした。じゃましてゴメンネ。

魚だから当たり前ですが、目をあけたまま眠っているご様子。

そうとうな至近距離まで近づいてもじっとしています。

やっぱりイワナだな〜。

こんなに浅いところでじっとしていたら、鳥なんかの天敵にやられそうな気がするけど、大丈夫なんだろうか、って気になってしまう。いよいよ触れるかなぐらいまで近づいたら、突然、目を覚まし、猛然とダッシュして逃げていった。

よく聞く、ここの魚はヤル気があるとか、活性がなんとかっていう話、ことアメマスに関しては、ヤル気がないとか、活性が低いではなく、単純に寝ているだけかな、って思わせますね。


 
| 釣行記 | 20:41 | - | - |
屈斜路湖の紅葉色の
屈斜路湖の紅葉

屈斜路湖の紅葉はいつが見ごろはいつ?

屈斜路湖は大きいですからね。北岸から南岸まで、しばらくはどこかでキレイな紅葉がみられるんで、なかなかいつとは言い難いモノですね。見ごろの場所で良い釣りができるのが、釣り人にとっては何よりのベストな季節ってことでしょうか。

屈斜路湖の紅葉色のレッドサーモン

年変動はあるものの、こんなのが見られることも。


 
| 釣行記 | 20:22 | - | - |
渓流、さぁいこう!
渓流、さぁいこう!

宇宙が見通せるような澄み切った秋の空。川面を縫うように吹き渡る爽やかな風。

容赦なく射し込む木洩れ日のコントラストで、フライは見えない。ムダな動きをしないスマートに進化した虹鱒は、ライズもハッキリ見せない。

渓流、さぁいこう!

ほどよく難易度のあがったこの季節の渓流は、楽しい。

渓流、さぁいこう!!


 
| 釣行記 | 20:41 | - | - |
この刃(歯)に注目! まさにフィッシュイーターですね。
屈斜路湖のアメマス

屈斜路湖のアメマス。

この刃(歯)に注目!

背中はほのかに青く、湖の魚特有の雰囲気。

まさにフィッシュイーターですね。


 
| 釣行記 | 20:21 | - | - |
寄り道して、試し釣り
寄り道して、試し釣り

ついでがあったのでちょっと寄り道して、久しぶりのプライベートの釣り。

雨が本降りになりそうなので、駆け足で準備し、息を整え、息を殺して。風がヤバそうな雨のニオイを運んでくるので、1匹釣ってダッシュで撤収。逃げろッ。

居着きのアメマス釣りは、釣り方と居場所を知っていれば、釣ることはできるけど、まあまあ「よくある」激渋な状況。釣り方のポイントは、イワナ釣りの基本通りに、ってこと。アメマスも図体は大きくとも、心はイワナ。


 
| 釣行記 | 20:16 | - | - |
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